那覇市内の引越しを最も安くやってくれる業者の料金はいくら?

那覇市の引っ越し経験者の体験談

那覇市内で5人家族で引越し

沖縄県の那覇市内で引越しをしました。アパートの更新時期になり、家賃が上がってしまうため引っ越しをしました。

 

家族5人(夫婦と子供3人)の引っ越しでした。2LDKから2DKの引っ越しです。

 

引っ越し業者は沖縄配送。TVCMで馴染みがあったのと、見積もりの問い合わせの時に対応が良かったので、選びました。距離が近かったので、楽々パックでしたが、見積もりも実際の値段も30,000円でした。平日でした。

 

末娘がまだ小さかったので、楽々パックで梱包も引っ越し業者にお願いしました。

 

引っ越しトラックに同乗するように言われたので、私と末娘が乗りました。

 

夫は上の娘と息子を車で引っ越しトラックを追いかけました。

 

ところが、私たちの乗ったトラックが道に迷ってしまい、到着した時には他のトラックが到着していました。既にほとんどの荷物が搬入されています。

 

夫と上の娘と息子はカーテンなどの買い出しに行きました。

 

私は娘の相手をしながら、荷解きをしていました。夢中になっていたので気が付きませんでしたが、ずっとトイレに行っていませんでした。気が付くと、途端にものすごくトイレに行きたくなりました。

 

沖縄のアパートのトイレはお風呂とトイレが一緒になっているところが多いのです。そのトイレ兼お風呂にお風呂グッズが詰め込まれていました!トイレに入るためには、まず荷物を出さないと入れません。緊急事態なので荷物をとりあえず出して、トイレに入りました。荷解きの順番が間違っていました。最初にトイレを片付けるべきでした。子供がいるなら、なおさらです。

 

トイレットペーパーや手を拭くタオルも最初に準備しておくのが良いです。

那覇市内のひとり暮らしの引っ越し

なんとなく目的もなく沖縄に来て初めて住んだアパートは、家賃3万円、今時水道代込みの一階に大家さんが住んでいるような古い沖縄県那覇市若狭にある1DKのアパートでした。

 

それから数ヶ月後にはきちんとした仕事を見つけ、真面目に働くようになり収入が落ち着いてくると、もう少し小洒落たところに住みたいと思うようになり、不動産屋を巡り家賃は高くなるものの、風呂とトイレがセパレートで築一年の同じく那覇市壺屋にあるマンションを見つけました。

 

引っ越しは忘れもしない真夏の2013年7月中旬平日でした。一人暮らしだったのと引っ越しを機にほとんど洋服等は処分したので、友達と2人で軽トラックを一台借りて引っ越しを行いました。


 

 

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那覇市

沖縄県本島の南部に存在し、沖縄県の県庁所在地になっている都市です。人口は30万人強と沖縄県では一番の人口を有し、人口密度は首都圏や近畿圏を除くと全国でも一番高い都市です。沖縄県の政治や文化などの中心的な役割を果たしています。また空港や港を有していることから、沖縄県の玄関口としての役割もあります。

 

国場川と安里川という二つの川を有しており、以前はその二つに囲まれた平地部分に市の中心部が機能していましたが、1987年に牧港にあった米軍基地が沖縄県に全敷地を返還したことから、那覇の新都心としての開発が進められ、新しい中心部になりつつあります。

 

年間の平均気温は23度、高温多湿の亜熱帯性の気候で、真冬でも10度を下回ることはほとんどありません。また、海洋性気候のため、真夏は30度は超える日が多いものの、35度を越すこともほとんどありません。

 

1945年の太平洋戦争によって街は壊滅状態になり、米軍の占領下に敷かれ、しばらくの間は立ち入ることすら許されませんでした。住んでいた人たちのほとんどは県北部の収容所に収監されていたといいます。しかし、食糧不足などの理由から、産業の復興を目的とした人たちが戻ってき始め、翌年1946年には本格的な復興が始まったといわれています。

 

毎年ゴールデンウィークには、爬竜船をこぎ競う那覇ハーリーというお祭りがあるほか、10月に行われ、全長200メートルの大綱を国道で引き合う那覇大綱引きなどが行われる那覇祭りなどがあります。

 

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